福岡マヤ暦&チャリティー
シンクロニシティ―研究会公認
シニアAD夏村ひとみのホームページへようこそ。

ココでは、
マヤ暦をお伝えしながら自分が180℃変わった
Miracleな講座情報や
そこで出逢った「補助犬チャリティー活動」
今、一番伝えたい旬な出来事を、お伝えできればと思います。

私は、2012年にマヤ暦に出逢い人生が激変しました。
それは、
私がお伝えした周りの方も同様に・・変わった方も多く
ただの占いではない、宇宙とかスピリチュアルだけでもない、
地に足がついた凄いenergyに感動しています。

私達は人として、この世に生まれ「魂を覚醒させる」ために
人生の旅をしています。
「本当の自分」に出会い、「本来の役割」を知るまでは迷い苦しみ、
こんな筈じゃ無かった!!と、思うことも経験すると思います。
でも、それも全て準備されていていることがわかり、
更に関わることで成長していると思えることが感謝になり
生かされていることを実感します。

そこで、
マヤ暦の「生き方の勉強」
チャリティ―活動の「社会貢献」
この2つが、無理なく融合することが私の願いでもあり
マヤ暦に関わり共に、ご縁ある方々が良くなって頂きたいと思います。

何より、マヤ暦の良いところは、
楽しい、面白い、決めつけしない、無理がない、直感、閃き、
そんなキーワードのマヤ暦やチャリティー活動に興味のある方は、お気軽にご連絡ください。
一緒に関わることで、役割・使命を持って楽に生きましょう!

 

マヤ暦とは・・
マヤ文明・・・
今から約4000年前メキシコ南東部、グアテマラ、ベリーズなどいわゆるマヤ地域を中心として
現在の中央アメリカに誕生し数千年にわたって栄えたのち忽然と消えた文明と言われています。
今も中南米の密林の中に多くのピラミッドや建築物を残しています。マヤ人は、現代の天文学に匹敵するほどの高度な天体運動に関する
知識と独自の数学体系そしてその知識を活用した
精密なカレンダーシステムを持っていました。その代表的なものが、
ツオルキン(神聖暦)と呼ばれる260日の暦が広く知られています。
この暦は、マヤ人の神官達が宗教的儀式や心の問題解決に利用してきました。
(13×20=260日カレンダ-)日々銀河の音13と20の神の意識が流れて、サイクルで構成される。
マヤ人は、時間を・・「意識・エネルギー」と考えます
この日々変わる波動エネルギーを意識することにより、
本来の自分に与えられた役割・使命に導かれます。

古代マヤ人が使っていた「暦」が生み出す、リズムと現象・・・
日々、ツォルキンカレンダーを意識して・・
あなたも、導かれる人生へ~

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