マヤ暦セッション
「私は何者であり・・どんな貢献をするために生まれてきたのか・・・」
マヤ暦と出会うと自分が持って生まれた「本質・使命・天命」に導かれます。
もし、もう一人の自分を知りたい。と
あなたが少しでも感じるようであれば
まずはマヤ暦セッションがおすすめです。(1時間18,000円/10分1,000円)

マヤ暦セッションのお申込みはこちら

↓  ↓

https://www.reservestock.jp/pc_reserves_v2/courses/31463

マヤ暦初級講座

マヤ暦を 一緒に楽しくお勉強しませんか??
「学んで・伝えて・分かち合う」そんな時間を共に。

☆マヤ暦を学ぶと、どうなるか・・

①自分を知ることが出来る
自分の本来の姿が明確にわかる(心の刻印記憶)
紋章・音・KINナンバーを知る事で、本来の役割を知り・
無理なく生きることが出来る。

②【封印】が解ける
自分の言動や行動の本質にあるものが観えてくる。

③暗示で教えてくれる
その人のもつ 役割・方向性・タイミングを暗示して先を予測できる。
自分の進むべき方向や道がわかる。

④関係性がわかる
紋章同士の相性や関係性を知ることが出来るので、
人間関係の距離感がつかめる。

⑤人生のサイクルがわかる
13年サイクルを実際に作成し個人の人生を紐解いていきます。
13年のサイクルから、今年はどうなるか・・
1年後 2年後・・・など自分の人生にどのようなエネルギーが巡ってくるかがわかります。

☆マヤ暦を学ばないと勿体無い

日常生活において、ほとんどの方が誰かとのかかわりで生きています。
人生の悩みの中で、80%以上が人間関係ではないでしょうか・・??

マヤを学ぶことで・・・
親子関係・職場・友人など・コミュニケーションの
取り方がスムーズになり
人との違いを認め、分かり合うことが出来ます。
その結果・・・家庭円満・仕事を成功へと導きます。
特に人と関わる仕事をしている方

(営業・販売接客・サービス業・マッサージ・エステ)
相手のことがわかり、距離の取り方・適格な相談など・・
お仕事に役立ちます。

260日のサイクルから、毎日流れてくるエネルギーを知り、
そのエネルギーに合わせることにより・・
思ったことが実現する・・シンクロも起こりやすくなります

周期を意識・エネルギーの特徴に委ねることで、
計画的に効率よく過ごせるようになります!!

☆そこで・マヤ暦講座を、お勧め致します^^

☆スタートアップ1講座・・4時間
(内容)
・マヤ暦を学ぶことで・・
・入門編
・KINの出し方
・13の銀河の音について
・音の関係性

☆☆スタートアップ2講座・・4時間
(内容)
・20の紋章のキーワードと意味
・関係性についての出し方
・例題を使って人間関係を詳しく紐解きます

☆ベーシック1講座・・4時間
(内容)
・チャクラとその意味
・鏡の向こう・絶対反対KIN
・赤・白・青・黄・の色と方角

☆☆ベーシック2講座・・4時間
(内容)
・人生の13年サイクルの作成&解説
・13年サイクルの起承転結の意味
・5つの城と意味

マヤ暦初級講座は、4回で終了致します。

各講座・・11000円×4回=44,000円(税込)
テキスト代別・・2,200円

2020年4月1日より
アドバンス講座の前に必須講座
かけはし講座・・11000円(税込)もスタートします。
この講座は、
今迄、学んだ基礎講座の復習と次に進む中級アドバンス講座の基本を学ぶ講座です。

【マヤ暦・アドバンス講座】

マヤ暦のKINを易経に照らし合わせて

K1~260までの、本質・役割を知る事が

出来ます。

 

近日中の講座スケジュールはこちら

↓  ↓

https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/31463

マヤ暦中級講座

【アドバンス講座】

アドバンス講座①~⑤の城に分かれています。

1回13500円×5回=67,500円(税込)
テキスト代込

K1~K260 を一つひとつ紐解いていきます。
5の城で分けていますので、
どこから受講されても大丈夫です。

お気軽に日程など・・

Eメールでお問い合わせ下さいませ(#^.^#)

hitominatsumura@gmail.com

 

 

アドバイザーで活動をスタートしたい皆様へ
メッセージムービー

古代マヤ人が使っていた
「暦」が生み出す、リズムと現象・・・
日々、ツォルキンカレンダーを意識して・・
あなたも、導かれる人生へ~

マヤ暦とは・・

マヤ文明・・・
今から約4000年前メキシコ南東部、グアテマラ、ベリーズなどいわゆるマヤ地域を中心として
現在の中央アメリカに誕生し数千年にわたって栄えたのち忽然と消えた文明と言われています。
今も中南米の密林の中に多くのピラミッドや建築物を残しています。

マヤ人は、現代の天文学に匹敵するほどの高度な天体運動に関する
知識と独自の数学体系そしてその知識を活用した
精密なカレンダーシステムを持っていました。

その代表的なものが、
ツオルキン(神聖暦)と呼ばれる260日の暦が広く知られています。
この暦は、マヤ人の神官達が宗教的儀式や心の問題解決に利用してきました。
(13×20=260日カレンダ-)

日々銀河の音13と20の神の意識が流れて、サイクルで構成される。
マヤ人は、時間を・・「意識・エネルギー」と考えます
この日々変わる波動エネルギーを意識することにより、
本来の自分に与えられた役割・使命に導かれます。

プレゼント

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